<   2006年 01月 ( 12 )   > この月の画像一覧

乾燥機ブーム

マイDSを持っている中年、もっと頑張って脳を鍛えろ、そして自分が愚かだと早く気づけ。
こんにちは、僕です。

書き出しと本編は毎度のことですが関係ありません。
基本的にいつもここは瞬発力で勝負しています。

でも脳を鍛えたことで、今まで幸運にも気づかずにすんだことに気づいてしまうなんて不運ですね。
任天堂は残酷です。
人間ドックに体の悪いところを調べにいったら、本気で悪いところが見つかってヘコんでいたうちのオヤジを思い出します。

じゃあ行くな、と。

結局僕らは何も知らないことが幸せじゃないでしょうか。

gap pressで見たときから黒があれば買おうと思っていたTシャツです。
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今期の⑩ですね。
首元がゆるく、ところどころ肩をつまんで縫ってあります。
それによって生まれるシワ感がこのTシャツの価格を1ケタ昇華させています。

しかしサイズが46からだったので僕には身幅が少し大きく、ルックブックのモデルような雰囲気にはどうやってもなりません。
なんか「だるだるのTシャツを着た次男」のようです。
僕は長男なのに。

そこで、知ってはいたけどあえて封印していた禁じ手を使うことにしました。

乾燥機・・・

でも、どうしても気が進みません。
リスクが高すぎるのです。

このまま首だるだるの次男坊のままでもいいじゃない、うちの母ならそう言うでしょう。
しかし親離れの時はいつかやってくるのです。
僕は自己責任で生きていかなければならないのです。

ポイントは3つ。

まず洗うこと。
乾いたまま放り込むと、より乾いて出てくるだけ。
一切、縮まない、痛むだけ。

できるだけシワはのばして旅立たせること。
特に首元は念入りに。
逆に首をヨレさせたいときは一回引っ張って放り込む。

乾いたタオルと一緒に回すこと。
これは乾燥機の鉄則。
乾燥時間を大幅に短縮できるので。やっぱりダメージは少ないほうがいいかと。

結果的に僕は20分くらい回しました。

マルジェラのカットソー系は薄くてやわらかいものが多いのであんまり失敗はしないと思います。
肩と身幅がかなり改善されます。
まぁ好みにもよるんですが、体にあった感覚というんでしょうか。
トランクスよりブリーフの方が安心する、というような。

まぁもともと加工されているものはわりと勇気を持って送り出せますよね。
何かこの服、飽きてきたなーという倦怠期の方は一度試してもいいかと思います。
新しいものを買ったような錯覚にはなるはずです、たぶん。

うまくいって上機嫌の僕ですが、今後はもうやらないと思います。
調子に乗りすぎるといけない、というのは堀江容疑者が体をはって僕らに教えてくれたことですから
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by FC.ryouchan | 2006-01-29 18:44 | fashion

定義のない証明問題

人はうまく生きられないものです。
こんばんは、僕です。

神様は生きるということに対して僕らに問いかけることはしても、その答えまでは与えてくれません。
よってその問いに対する答えは存在しません。

きっとうまく生きる方法なんてないのでしょう。

「うまく生きることは逃げること」

だから僕はそう信じて生きてきました。
正しいとは思っていません。
しかし、答えがないのなら、その答えは自分で決めなければならないと思います。
つまりこれは僕の定理です。

人はどうしてうまく生きることができないのか?
その問いに対して僕はこう考えます。
生きるということに対する答えはない、だけどその答えを生きているうちに見つけなければならない、そして自分なりの答えで生きていかなければならない、だから人はうまく生きられない、と。

生きることは極めて数学的です。
例えるならそれは図形の証明問題でしょうか。
自分の定理を、自分が生きることで「間違いではなかった」と証明する過程です。
その過程は帰納的でもあり、演繹的でもあると言えます。
ただ図形の証明と唯一異なる点、それはそこに定義が存在しないこと。
だから、なかなか解けない(笑)

そういう意味では正しい生き方もこの世には存在しないのかもしれません。

「正しく生きることは逃げないこと」

しかし、僕はこう思いたいです。
ここにも同様に絶対的な正しさは存在しません。
僕がそう信じる、というだけです。

逃げないことは大変なことです。
越えても越えても、高い高い壁が、いくつもいくつもやってきます。
それに立ち向かい続けるわけですから。

しかし壁は越えられるから壁なんだと思います。

逆に越えられないものは何と呼ぶんでしょう。
そんなことは知りません。

時に壁と対峙し、自分がこれからどうなってしまうのかさえ分からなくなることもあるでしょう。
自信をなくしたり、未来が描けなくなってしまったりするかもしれません。

でも、それこそが正しく生きていることの証だと僕は思います。
いや信じます、もしくは願います。

今、目の前に高い高い壁があって、すぐには越えられないと思うなら、それを越えるために少しくらい休んでもいいじゃないですか。

高く跳ぶためには深くしゃがみ込むことが、そして遠くに跳ぶためには長い助走が必要なんですから。

それは逃げていることとは違います。

立派に立ち向かっていると思います。

うまく生きられなくても、十分すぎるほど正しく生きていると思います。

生きるという問いに対する答えがないから、うまく生きられないから、だからこそ人間は生きていけるような気がします
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by FC.ryouchan | 2006-01-26 03:10 | others

掌を返す

たいほりえもん。
こんばんは、僕です

容疑者になってましたね、びっくりしました。

9時からしゃしゃり出てきた古館が心なしかうれしそうでした。

各局いっせいに掌を返したように悪者扱いなのは分かるのですが、そもそも「掌を返す」とはどっちからどっちに返すんですか?

イメージでは掌から手の甲に返すかんじですよね。
今まで開いていたものをふさぎこむような。

そんなことはどうでもいいですかね(笑)

でも手の甲から掌に返すのはなんか嫌ですね。
今まで黙ってたけどチャンスなんで、みたいな。
ハイエナ的なおぞましい感じがしません?

それで儲けてきた企業もあるんでしょうけど。
今のはさすがに笑えないですかね・・・?

ほりえもんの扱いは前者、ほりえもんを取り巻く環境は後者といったところでしょうか。

大人って嫌ですね
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by FC.ryouchan | 2006-01-23 23:58 | others

国際電話

「おいっ!スケザネ見たぞー!!」
こんにちは、僕です。

今、何時やねん。

明け方の4時にスケザネの目撃情報なんて全くどうでもよいことです。
今ってミラノコレクションやってるんですか?

僕の友達4人は現在ヨーロッパを旅行中です。

そのときはちょうどイタリアにいたと言っていました。

僕は日本を守る、という理由で残りました。
パスポートがなかったんです。

嫉妬に狂う僕は、度重なる「チャオー♪」にすべて聞こえないふりをしました。

最近の国際電話ってほんとにクリアですね。
時々途切れますが、たまにはそんなこともあるでしょう。

通話料が高いのか、残念ながらイタリアの政治や経済状況についての彼らの見解までは聞くことができませんでした。
ただひたすら「服、安いぞー」と言っていました。
これが彼らの僕に対するメッセージです。

帰ってきたら「ベルルスコーニ政権と私」というレポートを提出させたいと思います。

でも電話を切るとき、小さい声で「よかったらディオールのタイ買ってきて」と言ってしまいました。
なんというか、ただただ情けなくて、悔しかったです。

「あ、ラメ入りの黒ね」
ただ、どんなときも僕は落ち着いています。




そういえばこんなことも言ってました。

「しかも、ジローラモの甥も見たぞー!!」

そいつ誰やねん
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by FC.ryouchan | 2006-01-22 18:26 | others

裸の王様

刑事訴追の恐れがあるので、その件に関しては証言を拒絶したいと思います。
こんにちは、僕です。

今年の流行語は間違いないでしょう。

あの人、絵に描いたような悪人面をしていますね。
だから世間もさぞ叩きやすいことでしょう。
その点だけは同情します。
あともし自殺しても、同情はします。
可能性はあると思います。

あの問題は、最も近い存在であるべきはずの被害住民の手を離れ一人歩きしすぎているように感じます。
関係ない人間には関係ないことなので、そこで関係ない人が怒っても何の意味もないんですよ。
こんなに問題が大きくなってしまっては本当に怒りたい人が怒れない状況です。

サッカーなんて別にどうでもいい中年のサラリーマンが、日韓W杯で代表のユニフォームを着てバカ騒ぎしている画がふと脳裏をよぎりました。
たいして違いはないと思います。

茶番の証人喚問より先にまず保障してあげてよ、と思うのは僕だけでしょうか。

とりあえず悪そうだから・・・
マスコミもとりあえず流れに乗っておこう、といったかんじです。

分かりやすい何かを共通の敵にすることで団結しようとするのは人間の本性でしょうか。
少し前はフセイン、今では金正日あたりがそれにあたります。

僕はフセインにも金正日にも直接何かされたわけではないので、みんなが憤慨しているあの感情は分かりません。
それなら、頭がくるくるパーの郵便局の窓口の奴のほうが何千倍も死んでほしいです。

怒りとはそういうものだと思います。

最近怒りを買っている人間にホリエモンがいます。

ヒューザーの社長は自殺の可能性がありますが、ライブドアの社長は殺される可能性すらあります。
株主への損害額が今のところやばいので。

ただ、粉飾決算や虚偽報告がどの程度のものか知りませんが、敏感に反応しすぎるマーケットが何より気まずいと思います。
それもこれもきっと「これで完璧!あなたにも株が分かる本」みたいなのを読んでる奴らのせいです。
「右向け右、左向け左」の人間は投資家とは呼びません。

僕はミーハーで飛びついてくる素人が一番嫌いなので、そいつらの悪口はそいつらが死ぬまで言い続けます。
そのために僕は長生きしなければなりません。
服でも同じでしょ?
バレンシアガのバッグは決してくるくるパーが持つために生まれてきたのではないはずですから。
ドルガバは本来、世界の1割を占める人達のための服であってモテるための戦闘服ではないはずですから。

ただし自分を素人であると認識しているのであれば、それは大いに立派であると考えます。
そして底辺から経済や流行を支えてくれてありがとう、と感謝します。
僕も誰かにそう感謝されるのでしょうか。
大切なのは心構えです。

ホリエモンの話に戻りますが、あれだけ時代の寵児となりながら内部告発で沈んでいくなんて可哀相ですね。
あれだけ頑張ったフジテレビの一件が瞬殺されました。
レッサーパンダのふうた君のようにいつかの日か誰の興味も惹かなくなってしまうのでしょうか。

いつも思うことですが、一人の人間を王様にしたり、社会的に殺したりできるのはやっぱりメディアだけですね
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by FC.ryouchan | 2006-01-21 15:14 | others

シワシワドレスシャツ

パスポートを申請しました。
こんばんは、僕です。

卒業旅行でグアムに行くのです。
あと韓国にも行くらしいです。

事前に行き先くらい相談してほしいものです。

「これから韓国行くけどおまえも来る?」みたいなノリは困ります。

旅行はそれほど好きではないのですが、もう最後なので勢いで行こうと思います。

今年の目標は「シャツの充実」です。

シャツというアイテムは手入れが面倒なのであまり買うことがなかった気がします。
持っていても無印良品とか古着とかです。

去年のマルジェラ⑩のシャツです。
最近手に入れました。
シワシワです。
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だいぶ大人しくなっていますが、ショップで見たときはシワがやばすぎてアームホールに腕が入らないくらいでした。
コイツとがってるなー、と感じたことを覚えています。

でも肩から袖にかけての目立つところに、なぜか目立たないように同色で、チェーンステッチの縫い目を出したりしているあたりは、やはりさすが、といった作りになっています。
パッと見るとシワしか印象に残らないんですが、よく見るといろいろ遊びがあるんですよね。

「いい仕事してますねぇ~」
あのジジイも台本通りにそう言うでしょう。

前にもお話したようにマルタンマルジェラのシャツはバレンシアガやディオールオムよりストイックです。
サイズⅠではかなりしんどいです。

でもそう見せないように汚してみたり、しわくちゃにしてみたり、時にはびよーんとのばしてみたり、落書き(転写)してみたり。
けっきょく天邪鬼(あまのじゃく)なんですね。
例えるなら、それは人にほめられるのが恥ずかしくて悪ぶってしまう青春時代のジレンマような。
ピュアであるがゆえのアイデアであり、作品だと思います。

素直ならドレスシャツをしわくちゃになんかしないですもの。

でも、あたいアンタのそういうとこ嫌いじゃないよ
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by FC.ryouchan | 2006-01-20 00:47 | fashion

ロクシタン

笑うと唇が切れます。
こんばんは、僕です。

そういうわけであまり笑わない僕に、この冬は笑顔が戻りつつあります。
ロクシタンのシアバターです。
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500円よりちょっと大きいサイズで1000円近くします。
よくて当然です。
特別ほめることはしません。

ただリップだけでなくハンドクリームとしても使えるので満足して使っています。
僕の男っぽい手を若干、繊細に見せてくれるような気がします。

手はその人の性格や生き方を表します。

そして女性にとって男性の手は重要なポイントであると言います。
まず手を見る、という人も多いようです。

初対面の相手でまず最初に目がいく部分は、自分にとって必要性を感じる部分です。
まず目をみる、という人は「自分を見てほしい」という意味になります。
そういう意味では、女性の胸に目がいく男は幼いというのは当たっているのかもしれません。

では、まず手を見る人はどうでしょう。

手は色んな使い道があります。

だから手に抱くイメージはひとつではないはずです。

掴まえてほしい手と触れられたい手は違うのかもしれません。

女性のあなたはどんな手に何を求めますか?



僕は男ですが手を見る気がします、ネイルアートが嫌なので
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by FC.ryouchan | 2006-01-18 01:52 | news

イカ焼き

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阪神百貨店のイカ焼き、生まれてはじめて食べました。
こんばんは、僕です。

いつもは長蛇の列で全く僕の興味を惹かないのですが今日は誰も並んでいなかったので。
味に関しては「まぁ、なるほどね」と思いました。
これはデラバンとかいう名称で卵アリのタイプです。
普通のイカ焼きは120円です。
この値段は阪神電鉄の初乗り運賃と同じ、ということは大阪人が小学校で必ず習うことです。

といっても今日はイカ焼きだけ食べに出かけたわけではありません。

wjkに行ってきました。

沖縄から帰国するときに入荷連絡をもらっていたのですが、13.8kgのキャリーバッグを引きずって関空からあんなとこに行けるはずもなく今日になってしまいました。
欲しかったのは3Pカットソー。
3人でPするというような意味ではなく、素材違いの3枚セットというような意味。
僕が買ったのは長袖なので12600円でした。
単純に使い勝手がよさそうだなぁと思ったのです。

これです。
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縫製は悪いですが作品としてはいいです。
裏側のほつれまくってる糸をハサミで切りながらそう思いました。

切りっぱなしであることを生かしてあるので着ていく楽しみができます。
袖のカットなんかは洗うたびに良くなってくるんじゃないでしょうか。
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袖先に向かって立体的になっているんですが、画像のナナメの部分が1cmくらい「のりしろ」みたいになっています。
これが洗うことできっといい表情を生むはずです。
期待に反してここまでもがほつれまくったら悪口を書きます。

wjkはカルペありきなのでどうも気分が乗りませんが、これは別にそんなこと気にせずに欲しいと思いました。

どうか変な希少性を生まずにガンガン大量生産して欲しいです。
それだけを切に願います。
ヤフオクで地味に儲かりそうな気がしているのはきっと僕だけではないはずです。
そうなると純粋な良さがなくなってしまいます。

希少性とは意思で作りだすものではなく、必然性を持って生まれるものです。

「いやー頑張ってもなかなか作れないんす。」
カルペディウムなんかまさにそうですよね。

でもこれはそんなことはないと思います。

カルペ様のおかげでここまで来たんだから、せめてそこだけは正直にモノ作りをしてほしいと思います。

そうなればもう2セットくらいは買いますよ
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by FC.ryouchan | 2006-01-17 00:23 | fashion

心の扉を開けるカギ

A4用紙、25枚にわたる僕の汗と涙の結晶を無事提出しました。
こんばんは、僕です。

あとは卒業まで遊ぶばかりです。
金髪にでもしましょうか。

さっそく春夏の入荷がありました。
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いきなり来たか、というかんじのマルジェラ⑪のアクセサリー。
カギ・モチーフのリングとピンです。
前期からアクセサリーは⑪ラインに変わってしまいました。
僕は前のままのほうが好きでした。
細かすぎるライン分けは雰囲気が薄まってしまうような気がして何か嫌です。

それにしても一番楽しみにしていたものが最初に来てしまいました。
僕はストロベリー・オン・ザ・ショートケーキはラストに攻める派なんですが・・・

リングは自分でサイズ調節できます。
僕は親指にしてます。
もちろんその日の気分で好きな指につけることもできます。
ただし調子に乗って曲げてるとすぐ折れるかもしれません。
そういう作りです。

ピンはラペルやポケットにつけられるようにクリップのようになっています。
タイピンにしたらおもしろいと思って買いました。
マルジェラの意図通りに使っても十分活躍はしてくれると思います。

こないだお見せできなかったメガネです。
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小竹長兵衛作です。
よく知っている方とかぶりました。
好みがよく合うので不思議ではありませんが、さすがに笑いました。
佐々木與市作を買うつもりが、欲しい型がどうしても手に入らず、結果的にコレを選んだのでまさに運命でしょう。
これからも仲良くしてください(笑)

カギと同じくらい楽しみにしていたものにルシアンペラフィネのVANSがあるのですが、これは残念ながら4月に遅れるそうです。
ケーキのくだりのように「好きなものは最後に」の僕にはちょうどいいんですけどね。

だから何の問題もありません。

きっとペラフィネのポップなスニーカーが僕の手元に届くころ、僕は銀行員です。

ただそれだけのことです
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by FC.ryouchan | 2006-01-16 00:03 | fashion

okinawa

沖縄に行ってきました。
こんにちは、僕です。

おひさしぶりです。

一足先に春を見てきました。
天国でした。
僕は雨男なので4日のうち2日雨が降りましたが・・・
けっきょく雨・雨・晴れ・晴れでした。

泊まったのはロイヤルガーデンリゾートというホテルだったのですが、ルネッサンスリゾートオキナワで遊ぶことが多かったです。
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子供と遊ぶイルカさん。

晴れた3日目にはダイビングやウェイクボードをしました。
海の透明度がハンパじゃなかったです。
プールより透き通っていたような気がします。
イルカの網の傍を潜ったときイルカの声を聞きました。
イルカと話した、そう言っても言いすぎではないでしょう。

とにかくルネッサンスのランチが美味しすぎました。
ウェイトレスさんが美しすぎました。

初日にもってきたグッチのアウトレットは大したことなかったです。
YSLもボッテガも然り。
ファミリーセールとさほど変わりなかったです。

その他にも、沖縄には特区のおかげでDFS(免税店)が充実しています。
ただ特に何も買いませんでした。
ロクシタンのハンドクリームだけ買いました。

プーラーダの靴が欲ーしいーのー♪と思いました。

とにもかくにもウェイクボードで腕が痛すぎます。
肩がまったく上がりません。

なので続きはまた次回にします。

4日で10枚しか写真をとってないくらいですから、もうあんまりお話することもないんですけどね・・・
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by FC.ryouchan | 2006-01-15 13:26 | myself